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水素ステーション整備で11社が会社設立、インフラ事業者や金融投資家が連携

トヨタ自動車など11社は3月5日、燃料電池自動車(FCV)向け水素ステーションの整備を目的とした「日本水素ステーションネットワーク合同会社」(JHyM=ジェイハイム)を2月20日に設立したと発表した。インフラ事業者と自動車メーカー、金融投資家が連携する。

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