logo_tf_s.png
米CIP管理の豪港ターミナル運営会社とカナダ空港会社で株式取引

米国のCorsair Infrastructure Partners(CIP)は2019年1月、自社が運用管理するGateway Infrastructure Investments(Gateway)と複数の金融投資家が、豪州DP World Australia(DPWA)の全株式をDP Worldと、CIPが管理する新たなファンドに売却する契約を締結したと発表した。2月には、同じくGatewayが保有していた、北米で10空港を運営するVantage Airportグループ(カナダ)の全株式を、CIPが管理する新たなファンドに売却する取引を完了させた。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員(一般会員・プレミアム会員)の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録されていない方は、ご登録のうえログインください。
すでに一般会員の方は、是非この機会にプレミアム会員登録をご検討ください。

  1. 一部の記事を除き、会員(一般会員・プレミアム会員)は掲載開始後「24時間」を経過するまでは記事の全文を読むことができます。
  2. 掲載開始後「24時間」を経過した段階で、記事見出しには(プレミアム会員限定)マークが表記されます。
  3. マークの表記された記事の全文は、プレミアム会員だけが読むことができます。
新着記事

PAGE TOP

Close